2007年10月15日

心臓の弱い方は読まないでください?(パート2)

こんばんは、marsです。

この話は、この前、歌が生まれたときに私の身に起こった本当の話です。

出産後、とぅじがしばらく病院に泊まってほしいというので、
泊まることにしました。

かといって、仕事を休むわけにもいかず、
仕事が終わると病院へ行き、朝早く起きて家に帰るという生活をしていました。

その日は、空の弁当の日だったので、朝の4:00に起きて、病室を出ました。

起きたばかりで尿意があったのですが、空が生まれたときのこともあり、
どうしようか迷いました。(パート1はこちら)

でも、家に着くまでは時間かかるし、前回のようなことはないだろうと思い、
トイレへ行きました。

前回のことがあったので、入る前に、大のところは誰もいないのを確認しました。
大のところは全て青で、鍵がかかっていません。

僕は安心して、尿を足しました。

前回のことを思い起こすと、今では笑えてきます。

と、その瞬間、

ガタガタガタッ

大の扉の向こうで、かなり大きな物音が・・・!?

そんな!?

あんなに確認したのに!?

僕は、マジで怖くなり、後ろをゆっくり振り返りました。

誰もいません。

大の扉はすべて閉まっており、鍵は前と同じくかかっていません。

(早くションベン止まれ)

必死でそう思ったとき、



「流れ~ん~~~!!!」



あほかー!!!
 ちゃんとかぎ掛けろーーーーー!!!!」

とは、言いませんでしたが、かなり貴重な体験をさせていただきました。

もしかして、前回と同じ人かなあ?



この記事へのトラックバックURL

この記事へのコメント
爆笑(^^)
かなりびびったろうね~。
なんとなく分かるような気がします。
パパ勇敢でいてくださいね。

赤ちゃん、お誕生。
おめでとうございます。
Posted by ミーシャ at 2007年10月16日 00:09
to ミーシャさん
 コメントありがとうございます。
もう病院は泊まりたくないです・・・。
赤ちゃんもすくすく育ってます。
生後1ヶ月経ったから、時々外にも出してます。
Posted by marsmars at 2007年10月28日 23:51
 

















メロメロパーク





QRコード
QRCODE